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夜間外出禁止令はまだ続いています。 中北部は依然反乱軍が勢力を保っています。
ブアケの外国人は無事避難できたようですが、地方には青年海外協力隊の人たちや外国人がまだ残っているようです。 コートジボワール政府とブルキナとの緊張感も高まっています。 ブルキナファソやマリとの国境も閉鎖されているようです。 アビジャンでは、隣国の人たちに対する敵対感情からの住居の焼き討ちなども続いているようです。 罪のない一般の人たちが、この混乱の被害を少しでもなくなりますように。
コートジボワール在住の日本人の方が、「コートジボワールの9月」というコーナーで現地の様子を毎日伝えてくださっています。この事件に関心のある方は、ぜひご覧になって下さい。
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