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2003年12月06日

生きることのしあわせ(その2)

takaramono今年6月にただ生きていることのしあわせというタイトルで、あるCMを紹介しました。
それを見た時、生きることの意味を問い直された気がしました。
あのCMの少年の一生が『たったひとつのたからもの』という本になりました。

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» たったひとつのたからもの from ch-1000
まだ読んでいないのですが。読もうと思っている本。『たったひとつのたからもの』(加藤浩美・著) 今年の初夏、小田和正さんの『言葉にできない』をBGMに、ひとりの少年と家族の数葉の写真で構成されたCMがOAされ話題になりました。明治生命のCMです。 生後1ケ月でダウ... [続きを読む]

コメント

こんにちは
時々拝見しています。紹介させて下さい。

日本人の課題と生きていく意味を探る
「なぞとき工房」講座の案内です。
◎一厘の手がかりになるヒント…
絵を見て直感で閃くやさしい講座です。
あなたの生きる感覚を確かめて下さい。

「なぞとき工房」http://www3.to/nazotoki

昨日は家族で過ごすと宣言したのでその報告を。

朝食は、娘と一緒にピザトーストを作りました。
チーズの上にバナナやイチゴの乗ったちょっとおそろしいトーストもありました。
食べてみるとバナナはなかなか。
アフリカにも焼きバナナ(プランタイン/アロコ)とかありますものね。
それから、一緒にテレビを見て(ベイブレードの話でした)、勉強を見てやり(繰り上げ・繰り下げ算)、気が付くともう12時過ぎ。
昼食は、娘とふたりでオリーブオイルたっぷりのモッツァレラチーズとフレッシュトマトのサラダを作りました。
こんな簡単なものでも、一緒に作るととてもおいしくなりました。
妻の入れてくれたおいしいミルクティーを飲んでくつろぎ、私は部屋の整理。
妻と娘は買い物に。
夜は妻の郷土料理のファカフォイ(モロヘイヤのシチュー)を食べました。

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