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2004年03月16日

保証書よりも領収書

パリに住んでいた時、100〜240V 対応の AC アダプターが、コンセントにつないだ途端、「ポン!」といって煙を出して壊れました。

出したい印刷物があったので、友達の家にG4を持っていった。
(中略)
その日、前の日に充電しなかったために、残り使用時間が50%になっていたので「充電しながらやろう」とコンセントに差し込んだら、「ばちっ!」と音がした。
(中略)
「あれー?充電器差し込まれてないのかなー?」なんて、アダプターを触ってみたら!!! あ〜〜〜〜〜〜つ〜〜〜〜〜〜い〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!
しかも焦げ臭い!
(中略)
異国に出掛ける時は保証書と説明書は持っていこう。

引用元:マルセイユ通信:格言4

それは marseillaise さんと同じように、友人の家に持って行ってそれをつないだ時でした。

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コメント

 こんにちは。
 パソコンなどは持っていったことがないですが、カミソリがダメになってしまったことがあります。
 それ以来、電化製品だけでなく衣服も現地調達になり、海外旅行はかなり身軽にするようになりましタ。
#領収書RECEIPTのほうが確かに世界共通っぽいイメージが。保証書って本当にそういう類のものか海外じゃ…ね)

こんにちは。「blog map」の仕様が変更になっております。当サイトでご確認ください。宜しくお願いします。(BBSが見当たりませんでしたので、こちらに失礼致しました)

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