万博の5月の思い出
ひと月以上も前の話になってしまいますが、3月末から5月末まで愛・地球博(愛知万博)のスタッフとして、マリのトゥアレグの人たちが3人、長久手町に滞在されていました。
3人は、マリ中東部のメナカ出身で、ご主人と奥さん、そしてグリオ(楽士)の男性でした。

上の写真は、彼らの帰国前日、3人をわが家に招待した時に娘の小学校で撮ったものです(中央は妻)。
« アフリカのポッドキャスティング | Top | 今日は「星の王子さま」の日 »
ひと月以上も前の話になってしまいますが、3月末から5月末まで愛・地球博(愛知万博)のスタッフとして、マリのトゥアレグの人たちが3人、長久手町に滞在されていました。
3人は、マリ中東部のメナカ出身で、ご主人と奥さん、そしてグリオ(楽士)の男性でした。

上の写真は、彼らの帰国前日、3人をわが家に招待した時に娘の小学校で撮ったものです(中央は妻)。
このエントリーのトラックバックURL:
http://sahelnet.org/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/1249
» たくさんの人々の助けがあって成り立っている万博・・ from 愛・地球博体験記
コメントとトラックバックしていただいたjujubeさんは、私が以前書いたアフリカ・マリのおみやげ屋にいらした、ウチの娘にヘナをしてくれた女性・ハジャラさんとおっ... [続きを読む]
昨日、愛知万博で娘が行った自由研究について書きました。 しかし思いが充分伝えられなかった気がしますので、もう一度書かせてください。
(2005年08月31日)