サハラの旅から戻り、改めて砂漠の友人たちを写真に収めたいと始めた写真ブログ

La ruelle de la vieille ville(旧市街の路地)

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2003年3月、北京にて

オリンピックのため
大規模な開発の進む北京
この路地は今も残っているだろうか?

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コメント(5)

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こちらの方たちは、、朝が早いし、、朝から、通りでそれぞれが、麻雀したり、お茶したりと、、、ホント、、賑やかな様ですね。
こちらに帰って来た中国人にビデオを見せてもらいました。
そりゃあもう、、、ははは。ご存知だと思いますが、、路地、、、いいですねぇ~。いかがてすか?同じレンズでも、中国とサハラとでは、、空気感、、、違いませんか?最近、、この微妙なラチチュード、、勉強中です。
、となると、、ライカのレンズが出て来るわけですが、、、はは。
欲しがりましぇん、、、。ホホホ。
コンタックス、、、いいなぁ~~。今、、銀塩のコンタックス、、、中古を物色中です。ホホホ。

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妙に懐かしいのであります。
中国に通っていた頃、このような風景良く見たのであります。

今の北京ではチト、残っていないかも....

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*かよちん、
西アフリカの人たちの暮らしも、中国によく似ていますよ。
家の中だけでなく、通りにも暮らしが溢れています。

銀塩のCONTAX、探していらっしゃるのは一眼レフでしょうね。
良いものが見つかるといいですね。
この写真は、CONTAXといってもコンパクトデジタルカメラで撮りました。
すぐに手放してしまったカメラなんですが、後で写真を見ると良いカメラだったなと思います。

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*ひらりんさん、
こういう風景に魅かれるのは、そこにしっかり生活感があるから、人がいなくてもそこに人の温かさがしっかり感じられるからでしょうね。

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いえいえ、、コンパクトカメラです。コンタックスの35-TIです。
見つけたんですけど、、まだ、買うのか、どうするのか、、迷っています。
ホホホ。ちょっと、、あのアナログが、、何かいい感じで、、、
で、あのカメラを使った写真を掲載しているブログを検索中です。へへへっ。

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このブログ記事について

このページは、Yoshinori FUKUIが2007年6月 5日 07:02に書いたブログ記事です。

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