サハラの旅から戻り、改めて砂漠の友人たちを写真に収めたいと始めた写真ブログ

金沢、路地裏

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知らない路地裏に
何を期待しながら
歩いたのだろう

金沢の町は、5年ほど暮らした京都に似て
古いけれど、新しい。

それは相反せず、
古さの中に新しさが
新しさの中に古さを
合わせ持っている

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コメント(5)

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モノの質感素晴らしいのであります。
金沢の「味」を見事表現しているのであります。

SECRET: 0
*ひらりんさん、
金沢の「味」を感じていただけてとても嬉しいです。
でも残念ながら、「おねえさん」の写真はないのであります(笑)

SECRET: 0
言った事は、ないですけど、金沢って、古都のイメージがあります。
路地裏、、知らない土地での路地裏、、私は、歩けにゃい。しかも、夜。
おおお。明るいうちに、ホテルに着いて、家族とチャットして下さいまし。
二枚目、何だろう?橋の欄干でもないし、、微妙なカーブが、面白いですね。レンガで、続く歩道も、粋な計らいです。ホホ。

SECRET: 0
失礼致します。
見ている私は赤い色にひきつけられて、路地を一緒に歩いている気持ちにさせて頂きました。何かを期待しながら・・。

拝見させていただいて有難うございました☆:。

SECRET: 0
*かよちん、
男に生まれて良かったと思います。
知らない路地を探検できるので(笑)

2枚目の写真、石畳の右側に水路があります。
そこに家(店)毎に短い橋が掛かっています。
面白いところですよね。

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このブログ記事について

このページは、Yoshinori FUKUIが2007年2月13日 22:03に書いたブログ記事です。

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