サハラの旅から戻り、改めて砂漠の友人たちを写真に収めたいと始めた写真ブログ

Rien de nouveau sous le soleil(カイロ雑景 昼) 09

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太陽の下に新しきことなし
(古代ローマの諺)

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コメント(10)

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くすんだ街素敵であります。
モノに一票!!

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おおっ・・・!!
いつの時代の写真?!って見まごう雰囲気ですね。
jujubierさんの写真を見ていると本当に行きたくなってくるので困ります!(笑)

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*ひらりんさん、
1枚目に一票、ありがとうございます!

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*travelsterさん、
行きたくなるような写真が撮れていたなら、嬉しいです!
で、行きたくなったら、ぜひ行ってください(笑)

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基本的にはやはり同じ色の建物しか無いし、窓とかを見ても同じ様なものしか無いですね。
どうしてなのか後でちょっと調べてみよう・・・・。
あ、宇宙人からの侵略のための保護色なのかも?(^_^;)

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屋根の上に色々のっているように見えますが???
物置?じゃあないですよね・・・。

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*gangnekoさん、
まあ、物置にもなっているんじゃないでしょうか(笑)

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*いなやん、
調べた結果、ぜひ教えてください!

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インターネットで色々と調べてみましたが、全然解りませんでした。(^_^;)
検索の仕方が悪かったのかなぁ・・・
またトライしてみます。

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*いなやん、
私もそのうち調べてみますね。

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このブログ記事について

このページは、Yoshinori FUKUIが2007年12月 9日 21:28に書いたブログ記事です。

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