サハラの旅から戻り、改めて砂漠の友人たちを写真に収めたいと始めた写真ブログ

Un fragment de la vie dans la rue(暮らしのかけら)

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日本では、暮らしの息遣いはほとんど家の中にしかない
アフリカでは、家の外も暮らしで溢れている
露天の男にそんなことを思いだした

一度通り過ぎたのだが、顔に当った光に魅かれて、引き返して撮らせていただいた(笑)
これで3月上旬の福岡の写真は終了

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コメント(8)

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確かにこの男性から暮らしの息遣いは感じ取れますね。
年齢層と職業柄にしては帽子とダウンがカラーコーディネートされているのが粋です。

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ノクチの画ですね〜
なにやら怪しげな感じがしてなんとも...

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えっ?
これは福岡ですか。
外国かと思いました。
この男性の雰囲気のせいでしょうか,味があります。

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初めまして。福岡にお住まいなのですか?
天神の近くに住んでいるもので、興味深く拝見させて戴きました。

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*fields24さん、
写真を撮っているときは、顔に当った光ばかりに意識が行ってましたが、撮った写真をみて、帽子とダウンのコーディネートに気が付きました(笑)
でも「撮りたい!」と思うスイッチは入ったのは、無意識にこの色合いにも魅かれていたのかもしれませんね。

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*ご隠居さん、
ノクチはどう転んでもノクチですね。
ああ、あとひと回りノクチが小さかったら!!!

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*東京ゴリラさん、
福岡、天神の繁華街の路上で撮りました。
明後日また福岡泊ですが、また会えるかな・・・

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*raotaさん、
住んでいるのは東海地方です。
仕事で12月から3月に数回福岡に行きます。
明日熊本泊、明後日今年前半最後の福岡泊になりそうです。

でも6月にこんな用事でまた福岡に行きます(笑)
http://renewalag.exblog.jp/8446139/

focuslight*拝見させていただきました。
素敵な写真に見入ってしまいました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

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このブログ記事について

このページは、Yoshinori FUKUIが2008年3月12日 17:52に書いたブログ記事です。

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