サハラの旅から戻り、改めて砂漠の友人たちを写真に収めたいと始めた写真ブログ

Celui qui domine les hommes(見下ろすもの -glossy darkness- 02)

| コメント(8) | トラックバック(0)
d0087256_21245931.jpg

幾年月
人の営みを見下ろしてきたのか

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://sahelnet.org/mt/mt-tb.cgi/2630

コメント(8)

SECRET: 0
そして
幾千の想いや
とまどいや
悦びが
交わされてきたのでしょう。。

SECRET: 0
*杏さん、
こちらも『ルバイヤート』から
われらの後にも世は永遠につづくよ、ああ!
われらは影も形もなく消えるよ、ああ!
来なかったとてなんの不足があろう?
行くからとてなんの変りもないよ、ああ!

SECRET: 0
壮大な歴史のロマンを感じてしまうフレーズですね。
幾年月人の営みを見下ろしてきたのか、幾千の想いやとまどいや悦びが・・・
夜のモノクロ、いい雰囲気ですね。
今度夜のモノクロ撮影に挑戦してみようと思います。

SECRET: 0
羨ましいですね、こういう歴史的建造物。
その重みをこの肌で感じてみたいものです。って年とったなぁ。

SECRET: 0
jujubierさん、こちらでははじめまして(^-^)
リンク頂いてまいりま〜す♪

SECRET: 0
*farfarsideKさん、
farfarsideKさんの夜のモノクロ、どんな写真を撮られるのかとても楽しみです。
もちろん by NOCTILUX ですね(笑)

SECRET: 0
*sa55tさん、
人の営みの中に存在する「古きもの」はとても好きです。
そこに暮らす人たちは、きっとそれからいろいろな影響を受けているのでしょうから。

SECRET: 0
*kotapunchさん、
コメントありがとうございます。
こちらは既にリンクさせていただき、ブログを拝見させていただいております!

コメントする

このブログ記事について

このページは、Yoshinori FUKUIが2007年12月12日 21:15に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「Les mille et une nuits(千夜一夜物語 -glossy darkness- 01)」です。

次のブログ記事は「La sacrifice(犠牲 -glossy darkness- 03)」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。