日本に戻り暮らし始めてから、サハラ再訪まで

ウスマン・センベーヌ監督の「モーラーデ」

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10月23日から27日まで渋谷の東京ウィメンズプラザで第18回東京国際女性映画祭 −映像が女性で輝くとき−が開催されています。
その中で、25日の15:00からセネガルのウスマン・センベーヌ監督の「モーラーデ」が上映されます。
モーラーデは、FGM(女性性器切除)をテーマにした作品です。

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このページは、Yoshinori FUKUIが2005年10月25日 07:49に書いたブログ記事です。

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